世界初でしょー、コレは!! 奇跡の古楽器プサルタ(Psalter)の奇跡のサウンドを収録したアルバム。 CD好評発売中!!当サイトでも購入可(「続きを読む」から)。
2011年12月7日
なんとファンタスティックな、なんとロマンティックなサウンドがこの世に存在したんでしょう!このワン・アンド・オンリーな音をぜひチェックしてみてください♪ <収録曲> アメイジング・グレイス、ブラックバード、第3の男、G線上のアリア、ゴッドファーザー/愛のテーマ、スマイル、ムーン・リバー、太陽がいっぱい、ヘイ・ジュード(全9曲)iTunes/PSALTA

オルフェウス・ミキータ・カーサ=ミキ_サカタ
<アーティスト・プロフィール>3歳よりピアノを始め、音楽大学ピアノ科でクラシック音楽専攻。卒業後、作曲家、ピアニストとして活動する傍ら、ギリシャ古典楽器でハープの先祖として知られる「プサルタ」を独学でマスター。世界的にも珍しいプサルタ奏者として国内外から高い評価を受けている。歴代名画に登場する名曲収録集の本アルバムではプサルタをはじめ、ピアノ、キーボードを担当。詳細 http://mikisakata.jp
★★★CDの購入方法:弊社サイトCD販売価格2,200円(送料200円含む。2枚以上お買い上げの方は送料無料となります)下記のCONTACTの欄に必要事項、「件名」にCD購入希望、「内容」に、商品の受取先住所、氏名、電話番号、ご注文枚数をご記入の上ご送信ください。折り返しこちらよりご注文を確認させていただくメールをお送りしてから、1週間以内に代金引換便でCDを発送いたします。
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ELVIS PRESLEY Tribute No.1 ELVIS
2011年12月1日No.1 Elvis エルヴィス・アーロン・プレスリー (Elvis Aron Presley, 1935年1月8日 – 1977年8月16日)「史上最も成功したソロ・アーティスト」(ギネス・ワールド・レコーズ)言うまでもない永遠のトップ・アメリカン・ロック・レジェンド。収録曲:サスピシャス・マインド、バーニング・ラブ、ブルー・ハワイ、オールウェイズ・オン・マイ・マインド、ブルー・ムーン、愛さずにはいられない、ドント・ビー・クルエル、ハートブレイクホテル、ハウンド・ドッグ、監獄ロック、ラブ・ミー・テンダー、プラウド・メアリー、ビバ・ラスべガス、ザッツ・オールライト、この胸のときめきを(全てインストゥルメンタルで収録)
鎌倉音楽祭2011。TV, FMオンエアスケジュール。
2011年9月2日9/4(日)TOKYO FM、FM岩手、FM仙台、ふくしまFM 19:00〜19:55
*他FM15局にてON AIR予定です。
9/17(土)、 9/24(土)20:00〜20:55 ぐんま、福井、滋賀、おかやま、佐賀、熊本、鹿児島
※同日の異なる時間に放送する局:長野(19:00〜19:55)、宮崎(26:00〜26:55)
9/18(日)、9/25(日)19:00〜19:55 新潟、石川、KISSFM神戸、広島
9/18(日)、9/25(日)26:00〜26:55 香川
9/19(月)、9/26(月)15:00〜15:55 大分
杏里アルバム「Heart to Heart〜With You〜」ディレクション
2011年6月1日杏里ニュー・アルバム「Heart to Heart〜With You〜7月6日発売。杏里の全ヒストリーが一枚に!ANRI
歓喜の歌(サルサ・バージョン)by オルケスタ外苑前、歓喜の歌(和楽器バージョン)by AUN Jクラシック・オーケストラ
2011年1月1日弊社プロデュース、育毛剤「柑気楼」(かたせ梨乃出演)のCMでおなじみの、この楽曲、ベートーヴェン交響曲第九番「歓喜の歌」が好評配信中です。是非チェックしてみてください!
YoutubeでCMが見られます!Youtube
鎌倉音楽祭2010が今年も放送されました!
2010年10月11日今年も、イベントの録音と放送用のトラックダウンを弊社でさせていただきました。ご存知、武部聡志さんのプロデュースで、鎌倉の鶴岡八幡宮の舞殿を(文字通りの)舞台に、旬のアーティストが、コラボレーションを交えながらパフォーマンスするイベント。お客さんは、JFNのリスナー招待に応募して抽選にあたった方。例年、雨にたたられるこのイベント、今年8月28日はいつになく炎天下で、素晴らしい映像がお伝えできたのではないでしょうか。
かたせ梨乃さん出演のCMスタート!
2010年7月13日育毛剤「柑気楼」のCMがテレ朝系を中心にOAスタートしました。音楽制作は弊社です。ベートーベンの第九=歓喜の歌をラテン・サルサにアレンジしました。アレンジは、オルケスタ・デ・ラ・ルスのトロンボーン奏者、相川等で、佐久間勳(トランペット)、大儀見元(パーカッション)をフィーチャーしています。是非チェックしてみてください♪
Youtube
ロックの学園2010、放送後の追記!
2010年6月27日RCサクセッション当時の古い映像を見ているといろんな想い出がよみがえりました。80年ごろだったか、週刊プレイボーイで連載が始まったハードボイルド系の漫画(タイトルは忘れました)の第一話、主人公が長い海外生活から帰国し、空港に出迎えに来た仲間の車の中で、ラジオから流れてくる音楽に食いつき、「誰だ、これ?」と。そしてその仲間の口からは「さっすが・・・。RCサクセション。」とか。いわゆる“ゾク”全盛時代、RCは、できるだけ彼らに集会させないように、土曜にライブをやっていたとか。それにしても、今年の「ロックの学園」を終えて痛感したのは「彼女、教科書ひろげてるとき・・・」という“トランジスタラジオ”の歌詞の鮮烈さ。当時誰もこんな詩を書いた人はいなかったでしょう。 何かこの1行で校長は永遠の若さと反体制派闘士のポジションを築いたんだじゃないでしょうか。そして、「ずっと夢を見て幸せだったな・・・」(“デイドリーム・ビリーバー”)(久美子〈山下〉さんが08年に原宿のライブで歌ったのが忘れられないんですが)で、80年代清志郎像を完結させたような気がするのです。あくまで筆者の個人的意見ですが。そして最後に、昨年校長の葬儀(写真)に参列された方、遺影のスマイルには泣けましたね。ホントに。
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でも、最後こんなオチでたいへん不謹慎ですが、あの校長の表情誰かに似てるなあって思って、後でうちに帰ってサマーズの三村と気がつきました。これ私だけ??たいへん失礼しました。それでは、『ロックの学園』、来年も「愛し合っていこうゼ〜!!」
『ロックの学園』2010大トリ、藤井フミヤw/ THE RAWGUNS終了!
2010年6月11日ドラムスに屋敷豪太、ギター佐橋佳幸らを引き連れて貫禄のラストを飾っていただきました。女性ファンが目を離せないステージアクションは80’s仕込みですね。ただ後半ノリまくってマイクスタンドを蹴っ飛ばしすぎて、マイクがどっか飛んでっちゃったんですが、これ是非オンエアして欲しいなあ。アンコールでコレクターズの加藤ひさしがゲスト参加。
(加藤さんは、去年もGOING UNDER GROUNDのステージにゲストで、「世界を止めて」を歌ってくれてましたよネ。アレ良かったっス。)なぜかMCで二人の立ち居地の話題からこぼれ出たバロムワンが懐かしかった。「バローム・クロース!」で反応できる筆者も年がわかる。シュールだわ。そんなノリで、二人で「愛し合ってるかい~?」「愛し合ってるよぉ~!」を絶叫しつつ、校長曲の「トランジスタラジオ」へ突入。このヌケのいいグルーブ感、放送でも伝えたいと思います。
閉校後記:ここまでのロックの学園を振り返ってみると、ロックって、『裏切ること』だって思った。鮎川さんにしても、泉谷さんにしても、「こんなことを考えていて、こんな風に言うのかな」という予想をスイスイ裏切ってくれて、それが楽しいっていうこと。このイベントの仕事にかかわるまでは、10代でパンクバンドやってたころからの名残りで、ロックって人から与えられるものではなくて、自分から探して掴み取るもんじゃないかって思ってたけど、いまは2010年、こんな風なイベントを若者にオーガナイズしてあげることもアリなんだって思えた。出演者のみなさん、参加された生徒諸君、そしてすべてのスタッフのみなさん、本当にどうもお疲れさまでした。トラックダウンが終わったら、またレポート書きます。
UVAworldのステージ終了。
やっちゃってくれましたぁ。Uvaのステージで、体育館の床がぬけちゃいました。まったく何が起こるかわからない、ロックの学園。怪我はなかったんでしょうか。もともと校舎の老朽化は気になるところ。でもこの廃校の校舎でやるのが意味があるんだよね、このイベント。
ロックの授業
クリス・ペプラー、細川真平氏スティヴィー・レイボーンのライナーなどウッド・ストック、ジミ・ヘンの「星条旗国歌」の背景のお話などたいへんためになり?ました。
