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どんな名曲も大ヒット曲も、最初は誰かの“My Music”!
ここ“My Music”がわたしたちのスタート地点です!!
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Shibuya Park Avenue Jazz Festival ’21

緊急事態宣言による開催延期のお知らせ

みなさまにお知らせします。
Keepin’ On in Corona (コロナでもあきらめない) をスローガンに進めて参りました当フェスですが、会場が渋谷区の施設ということもあり、この度の緊急事態宣言に基づく行政の要請により開催を延期することとしました。大変恐縮ではございますが、支援者、出演者をはじめ全ての関係者の皆さまにはご理解、ご協力をいただき、新たな実施計画のもとにイベントの開催を企図したいと思います。延期の日程は9月中旬を目指し現在調整中ですが、決定し次第詳細をお知らせします。

【フィル・イン・イベント(無観客ライブ配信)開催中止のお知らせ】
5月2日に予定していました『Shibuya Park Avenue Jazz Festival 21 フィル・イン・ライブ』は、
諸事情により、中止となりました。すでに視聴チケットを購入された方の、払い戻し、振替等につきましては、
直接ご連絡させていただきます。皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご了承いただけますよう
どうぞ宜しくお願いします。

Keepin’ On in Corona” (コロナ下でもやり続けよう↗︎↗︎↗︎!)
「コロナで止まった音楽フェス文化を復活させたい!!」
コロナ禍での「観客数の制限」「企業協賛の自粛」などにより音楽の大型フェスを開催することが困難になっています。適切に入場制限した有観客と、オンラインでの生配信、さらにクラウドファンディングとで今新たなイベントの形に挑戦します!一人でも多くの方のご賛同をお待ちしています!!
Messages from Performers

<PDF:上のフライヤーの文字が綺麗に見られます>

渋谷パーク・アベニュー・ジャズ・フェスティバル21

 

tatsuya
3歳にてクラシックピアノを始める。14歳頃までに多数のコンクールに出場し、数々の賞を受賞する。だが、途中で違和感を覚えドラムを始める。17歳の時に東京自由学園への入学を勧められ上京。その後キーボードへ引き抜かれ在学中にデビューをする。卒業後すぐにサポートミュージシャンとして活躍し、現在までにポルノグラフィティ、ももいろクローバーZ、平野綾、GLAY他多数のアーティストと共演する。2015年に自身の1stピアノソロアルバム「Until The End Someday」をリリースしてからはソロピアニストとしても活動を始める。その後2017年に2nd album「after story」、2020年に3rd album「The End Point」、又2020年10月には初のsymphonic album「UNDEVELOPED LAND」をリリース。現在はソロピアニストとして活動しながらも元東方神起J-JUN、GLAY TAKUROのバンドメンバーとしても活動している。得意なジャンルはプログレ。
五十嵐アイリ
北海道釧路市出身。2011年TOURSミュージカル”赤毛のアン”プリシー・アンドリュース役で舞台女優としてデビュー。
幼少期から地元北海道で、上京後都内にて舞台、ミュージカル、LIVE等に出演しながらCMソング(さっぽろJRタワーバーゲンの公式CMソング)などに携わる。
東京ディズニーシーにて、ショーアクターとして3年間出演。2020年1st mini album「UPDATE」発売。現在六本木、銀座、赤坂などのクラブステージで活動中。
吉田絵奈
名古屋音楽大学ピアノ専攻卒業。現在鍵盤ハーモニカ奏者の第一人者として活躍。「のだめカンタービレ」の全国ツアーに参加。東京フィルハーモニー交響楽団、兵庫芸術文化センター管弦楽団、スーパーキッズオーケストラ、名古屋フィルハーモニー交響楽団、群馬交響楽団など主要なオーケストラと共演。ラ・フォル・ジュルネ・ジャポン、仙台クラシックフェスティバル等の音楽祭に出演。クラシック、タンゴなど幅広いジャンルをレパートリーとして、鍵盤ハーモニカの新たな世界を追求し全国各地で演奏活動を行っている。CDアルバム「NUKUMORI」「DANCE SHOWER classically」「Spiral」をリリース。TV、ラジオ等多数出演。東日本大震災の津波で流された「被災松」で木製の鍵盤ハーモニカを作り 「音のチカラを信じた被災地への取り組み」を行っている。名古屋観光文化交流特命大使を務める。
本田雅人
音楽教員の両親の影響で小3でサックスを始める。国立音大時代にはニュータイドジャズオーケストラに所属、山野ビックバンドジャズコンテストにて優勝、最優秀ソリスト賞を受賞。在学中から「原信夫とシャープス&フラッツ」のリードアルト奏者を務め、卒業後はトップアーティストのレコーディングやツアーサポート等ジャンルを超えて多数参加。’91年フュージョングループ「T-SQUARE」加入。フロントを飾ると共に、作曲、アレンジ面でも新風を巻き起こす。1998年T-SQUARE退団、ソロアーティストとして活動開始。自己の「本田バンド」以外にも自身のビッグバンド「B.B.Station」や「Witness」「Four of a Kind」「Voice Of Elements」等のプロジェクト、佐山雅弘や鳥山雄司等とのデュオ、本田一人のワンマンライブ、マリーンとのコラボアルバムではビッグバンドアレンジからプロデュースまで担当するなど、その活動形態は多岐に渡っている。
海外アーティストとの共演もボブ・ジェームス、デヴィッド・サンボーン、マーカス・ミラー、ハーヴィー・メイソン、レイ・パーカーJr.等、多数。
2015年6月には10枚目のオリジナルアルバム「Saxes Street」をリリース。
最近では昭和音楽大学客員教授を努めるなど、後進の指導にも熱心に取り組んでいる。

米澤美玖
北海道旭川市出身。 8歳よりテナーサックスを始め、11歳でビッグバンドに入り ジャズを始める。尚美ミュージックカレッジ専門学校ソロプ レイヤーズコンテスト金賞受賞。 現在、自らのリーダーライブでは青柳誠、岡本洋、岡田治郎、川口千里、則竹裕之など、国内のトップミュージシャン との共演を重ねるほか、 GLAYのTAKUROのソロプ ロジェクトのツアーにも参加。 そのほかスタジオワーク、サポート、セッションなど多くの 一流ミュージシャンとのライブ共演も多く年間のライブは 150本以上にも及ぶ。ジャズ~ファンクを中心としつつもジャ ンルにとらわれない幅広い演奏活動をする今最も注目されている若手女性サックス奏者である。2018年5月4日に発売した 3rd AlbumはAmazon 日本のジャズ部門28日間ベストセラー1 位、iTunes Store Jazzのトップアルバムを記録。さらに2019 年1月リリースのジャズバラードアルバム「Dawning Blue」はAmazon同チャート93日間のトップセラーを記録。2019年5月キングレコードより「ExoticGravity」でメジャーデビュー。「Dawning Blue」と「Exotic Gravity」は2019年JAZZ JAPAN AWARD New Star部門にてAlbum Of The Yearをダブル受賞する。また、海外のジャズチャートでも上位にたびたびランキングされるなど 近年は海外での人気も高い。2021年4月にはCotton Clubに出演。7月にはドイツミュンヘンで開催されるOne Young Worldミュンヘン2021の閉会式に川口千里らと出演することも決まっている。i現在ラジオのパーソナリティとしても活躍中。
D’Addario Woodwinds 日本公認アーティスト
Zoe
フィリピン出身。幼少よりシンガーとして音楽活動を開始し、ソウル、R&Bを中心に、圧倒的なパフォーマンスで、現在韓国やマレーシアなどアジアを中心に、大型フェスやTV番組等で活躍中。本年、都内イベントで、FATMAN SCOOP(グラミー賞ラッパー)と共演し話題沸騰中。
太田剣
70 年 6 月 15 日生まれ。愛知県の渥美半島(現・田原市)出身。中学でサックスを始め、高校ではクラシック を演奏。雲井雅人に師事する。早稲田大学(ロシア文学専攻)に進むと同時にジャズに転向し、池田篤に師 事。在学中に渡米して Kenny Garrett、Vincent Herring にも師事する。1990 年代よりライブ活動を始め、大坂 昌彦(ds)、TOKU(vo,flh)、小沼ようすけ(g)、Tommy Campbell(ds)、小林陽一(ds)らのバンドのメンバーとして活 動。2006 年、CD”Swingroove(スウィングルーヴ)”でユニバーサル・ミュージックよりメジャーデビュー。Jazz の 名門『Verve(ヴァーヴ)』レーベルから CD をリリースしたサックス奏者としては、渡辺貞夫に続いて日本人 2 人目となる。国内でのライブツアー以外にも、日豪ジャズミュージシャンの混合バンド『Japan-Australia Jazz Orchestra(JAJO)』でのシドニーのオペラハウス公演や、ロシア、サハリン島での『Sakhalin-Hokkaido Jazz Festival』、モスクワで開催されたロシア最大の JazzFestival『Triumph of Jazz』への自身のグループでの出演 などの海外公演でも好評を博す。平賀マリカのライブツアーや安富祖貴子の CD プロデュースなど、ジャズボ ーカリストとの共演以外にも、矢沢永吉、畠山美由紀、中川翔子ら、ロック/ポップスシンガーのライブサポ ートや、塚越慎子(マリンバ奏者)のクラシックコンサートへの出演、『Crarion』『Audi』など車関連会社の TV- CM 出演&音楽提供など、ジャンル/媒体を問わず幅広く活動している。2013 年より故郷、田原市の「渥美 半島ふるさと大使」に就任。新設された伊良湖岬小学校の校歌の作詞・作曲を担当している。
鳥山雄司
1981年慶応大学在学中にセルフプロデュースによるソロ・デビューアルバムを発表。その後1996年にスタートしたTBS系ドキュメンタリー番組「世界遺産」にテーマ曲「The Song of Life」を提供、大ヒットオムニバスアルバム「image」にも収録され、自身の代表曲となる。他、フジテレビ系「フジサンケイクラシック」ゴルフ中継テーマ曲「Let me go」をはじめとする数多くの名曲をリリース。現在までにソロアルバムを15枚、また、学生時代からの朋友 神保彰(ds)、和泉宏隆(key)とのユニット「PYRAMID」によるアルバムを5枚発表している。 アレンジャー、プロデューサーとしても松田聖子、吉田拓郎、葉加瀬太郎、CHARA、宮本笑里、宮本文昭、伊東たけし、小松亮太、WeiWei Wuu等、幅広いジャンルのアーティストを数多く手掛ける一方で、アニメーション「ストリートファイターII MOVIE」「鋼鉄三国志」、ゲーム「幻想水滸伝V」、映画「神様のパズル」「クヌート」等のサウンドトラックも担当。 2014年には自身のレーベル「Super Paw」を設立。精力的にその活動の幅を広げている。
和泉宏隆
58年生れ。4歳でクラシック・ピアノを始める。高校時代ビル・エバンスを聴いて以来ジャズ・ピアニストを志し活動を開始する。その後スタジオ・レコーディングやサポート等の実績を積み上げてゆき、82年にフュージョン・グループTHE SQUARE (ザ・スクエア:現T-SQUARE)に加入。キーボード、作曲、編曲を担当し、バンドの黄金期のメンバーの1人として、98年に退団するまでに30枚以上のアルバム制作に参加する。代表曲である「OMENS OF LOVE」、 「宝島」などは吹奏楽にアレンジされ、今なお中高生の吹奏楽部や市民吹奏楽団などから支持を得て演奏され続けている。88年初のリーダー・アルバム『Amoshe』を発表、97年にソロ・ピアノ・アルバム『Forgotten Saga』をリリース。他のアーティストやサウンド・トラック(TV、ゲーム等)への作品提供、アレンジ、プロデュースなども手がける。現在、鳥山雄司(G)、神保彰(Ds)との”PYRAMID”、吉野弘志(B)、石川雅春(Ds)との”The Water Colors”、須藤満(B)との”HIROMITSU”などの活動も好評を博している。 さらに、一昨年よりソロ活動の一環として、これまで自身が手がけた作品を全てソロピアノで録音し発表する企画「コンプリート・ソロ・ピアノ・ワークス」をスタートし、現在3アルバムを発売中。

☆EPPAI(Street Performer)

国内外の大道芸フェスで大人気の驚異のストリートパフォーマー。観客を驚かせ、混乱させつつ、ヴァイオリン、オルガン、ドラムス、カズーの同時演奏での「狂った一人オーケストラ」は独自のブランドとなっている。
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寺西潔(キュレーター)
バークリー音大卒。ゲイリー・バートンに薫陶を受ける。同期に、道下和彦、ユキ・アリマサ、音川英二、納浩一、マーク・ホィットフィールド、ジョーイ・カルデラッツォらがいる。90年代渋谷で、B’z、B.B.クイーンズ”おどるポンポコリン”、福山雅治、MISIA等を輩出したレコード会社BMGビクター(現ソニー/アリオラ)にディレクターとして在職。角松敏生、オルケスタ・デ・ラ・ルス(グラミー賞ノミネート)、小野リサ、スガシカオ、スキマスイッチらを担当。現在幅広く音楽制作、出版業務に携わり、自己のレーベルでアジアを中心に海外実務展開中。

☆Performers’ profiles☆
Tatsuya (piano)
Since Tatsuya’s debut as a high school student, he has played with bands such as Porno Graffiti, Momoiro Clover Z and Glay. Tatsuya started his career as a solo pianist in 2015 with the release of his first album Until The End Someday. He has released four solo albums. Currently he’s a band member for pop singers J-Jun (Tohoshinki) and Takuro (Glay). He is into progressive rock.

Airi (vocals)
Airi is from Kushiro, Hokkaido and made her debut as a stage actress in 2011 in the role of Prissy Andrews in the touring musical Anne of Green Gables. She has kept performing in musicals in Hokkaido and Tokyo, and is occasionally involved in recording vocals for television commercial songs. While she performed as an actress at Disney Sea for three years, she released her first mini-album Update. Now she regularly performs on stage around Tokyo.

Ena Yoshida (keyboard harmonica)
Ena Yoshida graduated from the piano department at Nagoya College of Music and is now established as a top keyboard harmonica player, performing with many famous orchestras including the Tokyo Philharmonic Orchestra. With her wide range of music repertoire including classical music and tango, she has expanded the world of keyboard harmonica inside and outside of Japan. She has released three original albums. Yoshida has a custom keyboard harmonica made of wood from debris of the tsunami caused by the Great East Japan earthquake of 2011, and continues to assist relief efforts in the disaster area. Now she is the Special Ambassador for Tourism of Nagoya City.

Masato Honda (saxophone)
Influenced by parents who were music teachers, Masato Honda showed interest in music and started playing the saxophone at a young age. When he was a member of the jazz orchestra at Kunitachi College of Music, the orchestra were champions at their first appearance of the Yamano Big Band Contest and Honda won Best Soloist. While still in school, he started his career as a lead alto sax player of the band Nobuo Hara and His Sharps & Flats. In 1991 he joined the top fusion group T-Square and provided some fresh air as a performer as well as compositions and arrangements. After he left the band, he focused on solo activity. He has also led successful projects such as Witness, B.B. Station, Four of a Kind, Voice Of Elements and has worked in collaboration with the singer Marlene. After a great experience recording with Bob James in Los Angeles in 2008, Honda has vigorously pursued opportunities to work as a producer as well as continuing as a solo artist.

Miku Yonezawa (saxophone)
Miku Yonezawa is from Asahikawa in Hokkaido. She won the Gold Prize for solo players at Shobi College of Music. Yonezawa plays with top-level musicians in Japan, such as Makoto Aoyagi, Hiroshi Okamoto, Jiro Okada, Senri Kawaguchi and Hiroyuki Noritake. She has also joined the band of Takuro (Glay). She plays more than 150 shows a year. Her basic music style is jazz and funk, but she enjoys playing a wide range of genres. It makes her the most highly sought-after young female sax player in Japan. Her third album kept the top ranking of jazz sales on Amazon Japan for 28 days in 2018 and placed her at the top of the jazz ranking on the iTunes Store. Her jazz ballad album Dawning Blue was the top seller for 93 days in 2019. Yonezawa made her major debut with King Records releasing her album Exotic Gravity. For those works, she won Jazz Japan Award’s New Star prize. Now she is invited to perform with Senri Kawaguchi and others at the One Young World Summit in Munich in July, 2021. Her own radio program is getting popular now. She is an official artist of D’addario Woodwinds.

Zoe (vocals)
Zoe is from the Philippines. She started her career as a singer at a very young age. Now she sings soul and R&B music. Her dynamic performances have given her opportunities to sing at major festivals and on television programs in Korea, Malaysia and all around Asia. This year she performed with the Grammy award-winning rapper Fatman Scoop in Tokyo which garnered a lot of attention.

Ken Ota (saxophone)
Ken Ota is from Tahara in Aichi prefecture. From a young age he played classical music and saxophone, studying under Masato Kumoi. After studying at the Russian Literature department of Waseda University, he turned to jazz music and studied under Atsushi Ikeda, Kenny Garrett and Vincent Herring in the United States. In the 90s, he performed with Masahiko Osaka, Toku, Yosuke Konuma, Tommy Campbell, Yoichi Kobayashi. In 2018 he made his major label debut with the prestigious jazz label Verve, following the sax legend Sadao Watanabe, and released the album Swingroove. Outside Japan he performed with the Japan-Australia Jazz Orchestra at the Sydney Opera House and he appeared with his own band at Sakhalin-Hokkaido Jazz Festival and Triumph of Jazz, which is the biggest jazz festival in Russia. As well as jazz vocalists such as Marika Hiraga and Takako Afuso, he supported rock and pop singers like Eikichi Yazawa, Miyuki Hatakeyama, Shoko Nakagawa, and the classical marimba player Noriko Tsukagoshi. Some of his music is heard on television commercials for brands Clarion and Audi. He is now the Homeland Ambassador of Atsumi peninsula in Tahara, and has written the school song of the newly established Iragomisaki Elementary School.

Yuji Toriyama (guitar)
Yuji Toriyama produced and released his first solo album when he was at Keio University in 1981 and has since released fifteen solo albums. In 1996 he wrote the theme song of the TBS documentary about World Heritage called Sekai-Isan. The song’s title was The Song of Life. Since then he has kept releasing great works including the song Let Me Go, the theme of Fuji-sankei Classic Golf Tournament on Fuji Television. He formed the unit Pyramid with his high-school friends Akira Jimbo and Hirotaka Izumi and released five albums. The artists he has produced are Seiko Matsuda, Takuro Yoshida, Taro Hakase, Chara, Emiri Miyamoto, Fumiaki Miyamoto, Takeshi Ito, Ryota Komatsu, WeiWei Wuu, and many more covering a wide range of genres. Toriyama also produced soundtracks for animation including Street Fighter II Movie, the video game Kotesu-Sangokushi, and the films Genso Suikoden V, God’s Puzzle and Knut. In 2014 he established his own label Super Paw and energetically broadened his range of activities.

Hirotaka Izumi (piano)
Hirotaka Izumi started playing piano at a young age, but after listening to Bill Evans, he decided to dedicate his time to becoming a jazz pianist, and since then has piled up a great discography doing studio recordings supporting other artists. In 1982 he joined the top fusion group The Square (now known as T-Square). As a keyboard player, composer and arranger, he worked during the band’s heyday, participating in more than thirty albums with the group. His masterpieces such as Takarajima and Omens of Love were arranged for wind instrument ensembles and have become standard songs among wind orchestras in every high school and local society across Japan. They continue to be performed to this day. In 1988 he released his first album as leader called Amoshe and released his first solo album Forgotten Saga in 1997. He also produced work for other artists and soundtracks for television and video games. Izumi currently performs with the groups Pyramid with Yuji Toriyama and Akira Jimbo, The Water Colors with Hiroshi Yoshino and Masaharu Ishikawa, and Hiromitsu with Mitsuru Sutoh. He has also started a new project as a solo pianist called Complete Solo Piano Works which features all his compositions. He has released three albums so far.




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